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『レバレッジ』とは?
「レバレッジ」とは、“テコの原理”を使えば小さな力で重い荷物を動かせるように、少ない資金で大きな資本を動かすことを意味します。

FX取引では、この「テコの原理(レバレッジ)」を利用することで、実際にかける資金以上の効果を引き出し、より大きな収益を得ることを可能にします。

逆に為替レートが予想と逆にいった場合は大きな損失が出ます。
例えば、米ドル/円(1$=80.00円)の取引であれば、800円の証拠金を預けて、1万ドル(800,000円)のドルを買うの場合のレバレッジは、800,000円(想定取引金額)÷800円(必要証拠金)= 1,000倍となります。
僅か800円で、800,000円の取引が可能となります。これがFX取引の最大の魅力になるわけです。
3円の利益が取れた場合シミュレーション
50,000円の資金で、USD/JPY を60ロット取引すると・・・

USD/JPY : 1ロットの必要証拠金 : 800円
800円 × 60ロット = 48,000円 (利用証拠金)

USD/JPY を 77.00円 で買って、80.00円で、決済した場合・・・

80.00円(売値) − 77.00円(買値) = 3.00円 (為替差損益)
3.00円 × 10000通貨 = 30,000円 ( 1ロットあたりの利益 )
30,000円 × 60ロット = 1,800,000円 (利益)

48,000円の証拠金で、1,800,000円の利益が生み出せる。
これが、レバレッジ1,000倍の資金効率の良さです!!!
利益は約900,000円
レバレッジが大きくなると、取引の資金効率がグーンとあがります。
つまりレバレッジが大きいと資金を動かすのに必要な証拠金がどんどん少額になっていきます。

では、レバレッジと必要証拠金の例をみてみましょう。

例)米ドル/円(1$=80.00円)の取引でレバレッジ25倍だと、必要証拠金は、800,000円の25分の1になります。
つまり、1lotの取引で、32,000円の資金が必要になります。

ところが1,000倍だと、必要証拠金は、800,000円の1,000分の1になるので、僅か800円となります。

これが、レバレッジ1,000倍が業界トップクラスで世界最強のレバレッジと呼ばれる所以なんです。
是非、この世界最高水準の1,000倍のレバレッジを体感してみて下さい。



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スプレッドとは売値と買値の差額のことです。




FX TROLLとは?抜群のトレードシステム
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成行注文 指値注文
「成行注文」は、約定(注文を成立)させることを優先する注文方法。
レートを指定せず、為替動向を見ながらに注文する方法となり、売買も成立しやすいのが特徴。
「指値注文」は、「売りたいレート・買いたいレート」を指定して取引する方法です。
通常、現在のレートより「価格が下がったら買う」もしくは、現在のレートより「価格が上がったら売る」というように、有利なレートを指定し、発注を行う方法。

逆指値注文 OCO注文
「逆指値注文」は、現在のレートより「価格が下がったら売る」「価格が上がったら買う」というように、指値注文とは逆の注文を出す方法です。
従って、不利なレートで指値を入れる方法となります。
「OCO(オーシーオー)注文」は、一度に二つの注文を出して、高いレートになったら売り注文、安いレートになったら買い注文が約定されるという注文方法です。
二つの注文のうち、どちらか一方が約定されると、もう一つの注文は自動的にキャンセルされるという注文方法。
発注は、「指値」でも「逆指値」でも出せます。
また、新規の注文、成立済みの決済注文としても発注可能ですので、「利益確定」や「損切り想定」など、いろいろなケースでの利用が考えられます。

IFD(イフダン)注文

「IFD(イフダン)注文」は、一度に二つの注文を出して、最初の注文が約定したら二つめの注文が自動的に発動される注文方法。最初の注文が約定したら、その反対売買の注文を自動で出すのが「IFD(イフダン)注文」です。
二つめの注文は、最初の注文が成約しない限り発動されません。
「IFO(アイエフオー)注文」は、IFD(イフダン)注文とOCO(オーシーオー)注文を組み合わせた注文方法で、両者の特徴をそのまま活かした方法で、最初にIFD注文が約定した後に、OCO注文が発動される仕組みです。

IFDでは、決済注文は一つしか発注できませんが、OCOは一度に二つの決済注文が可能です。両者を組み合わせることによって、一度に3つの注文が出せて、予約の決済注文も二つ可能になります。

つまり、IFO注文で発注した場合、「新規ポジションの確保」「利益確定の指値」「損切りの逆指値」を同時に発注できて、最初の注文が約定されると、二つの決済の予約注文も自動的に発動されるということです。
「トレール注文」とは、逆指値注文の執行を値幅(トレール幅)を設定し、レートの追尾を可能とする注文方法。
追尾するレートがトレール幅以上に移動すると逆指値が執行され、トレール幅の範囲以内でレート移動が行われた場合は自動的にスライドしながらレートの追尾を行う仕組みです。
ただし、狭いレンジ相場に入った時等、トレール幅を調整することが必要となり、トレール幅の設定によっては予想以上に時間を要したりします。


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